近所の梅林の梅(2月5日投稿「膨らむ梅の蕾」)が咲き始めました。
明日の天気予報は雪。春に向けての梅の試練ですね。
2013年2月11日月曜日
2013年2月9日土曜日
2013年2月8日金曜日
茅ヶ崎
今朝は昨日行った先、昔住んでいた茅ヶ崎へ向かいました。40年近く前のことです。
湘南新道を進むと海岸沿いの通りになります。合流地点の大きな歩道橋から茅ヶ崎方面を見ると富士山がきれい。
もちろん車道沿いではなく、海岸の遊歩道を歩きます。
烏帽子岩、向こうに伊豆大島、手前はサーフィンをする人々。
昔住んでいたところから一番近い海は海水浴場のあるところ。
冬の海は誰も居なくて何か物悲しい感じですね。
今日は茅ヶ崎からバスか電車で戻るつもりで思い切り歩きました。
乗車時間が短く本数が多いので東海道線に乗って帰ってきました。
途中、茅ヶ崎駅までの歩数は11,000歩。
湘南新道を進むと海岸沿いの通りになります。合流地点の大きな歩道橋から茅ヶ崎方面を見ると富士山がきれい。
もちろん車道沿いではなく、海岸の遊歩道を歩きます。
烏帽子岩、向こうに伊豆大島、手前はサーフィンをする人々。
昔住んでいたところから一番近い海は海水浴場のあるところ。
冬の海は誰も居なくて何か物悲しい感じですね。
今日は茅ヶ崎からバスか電車で戻るつもりで思い切り歩きました。
乗車時間が短く本数が多いので東海道線に乗って帰ってきました。
途中、茅ヶ崎駅までの歩数は11,000歩。
2013年2月7日木曜日
汐見台
今朝は久々のウォーキング。湘南新道を茅ヶ崎方面へ歩きました。
途中、松下政経塾がありました。その存在、名前やだいたいの経緯などは知っていましたが藤沢市と茅ヶ崎市の市境の辺りにあるのですね。
茅ヶ崎市に入ると汐見台という地名、海辺に汐見台小学校がありました。
もう海は間近、地下道を潜って海岸へ出ます。

すると、まるで舞台のサス(舞台上から舞台を照らすサスペンション・ライト)があたっているかの様に江ノ島辺りが浮かび上がって見えました。
実に不思議な光景です。雲のわずかな合間から下向きの陽光がもれているのです。
海岸の遊歩道を歩いて辻堂へ戻りましたが、このサスはほどなくして暗転。またどんよりとした曇天になってしまいました。残念。10,000歩。
2013年2月5日火曜日
2013年2月1日金曜日
My musical history(24)
久しぶりに私の音楽ヒストリー。
湘南に(戻って)来たら、あの大スターのことを書かねばならないでしょう。
若い頃(私も茅ヶ崎に住んでいたのですが)、彼のステージでピアノを弾いたことがあります。
作曲家筆名が弾厚作、若大将こと加山雄三さんです。
トラ(エキストラの略から業界用語で代役や代演)で数回演奏しました。
数回のステージでしたが強烈な印象を受けました。
移動の車中でも彼の周囲には何か違う世界があるというか、オーラを感じるとはこう言う感じでしょう。
周囲に多くの人が居るのですが彼だけは別人と感じました。
私のパートで重要だったのはそのツアーで演奏した彼のオリジナル曲(ピアノ・コンチェルト)のオーケストラ・パートです。
ステージの上下(かみしも・上手と下手つまりステージの左右両方)に2台のピアノが置かれました。
私は伴奏部分(オーケストラ・パート)なので上手(かみて)つまり客席から見てステージ右側のピアノです。
ピアノという楽器は基本的に常に下手(しもて)つまり客席の左側に配置されます。
普段は下手で演奏しているので下手からステージを見てる訳ですが、その反対の景色になります。
上手でピアノを演奏することをすごく新鮮に感じたことも良く覚えています。
このピアノ協奏曲(ピアノ・コンチェルト)、加山雄三さんがお母様(小桜葉子さん)のために作曲したものでした。
先月のウォーキング記録を集計しました。
一日平均11,621歩。
今年は一日一万歩を目標に歩んで行きたいと思います。
湘南に(戻って)来たら、あの大スターのことを書かねばならないでしょう。
若い頃(私も茅ヶ崎に住んでいたのですが)、彼のステージでピアノを弾いたことがあります。
作曲家筆名が弾厚作、若大将こと加山雄三さんです。
トラ(エキストラの略から業界用語で代役や代演)で数回演奏しました。
数回のステージでしたが強烈な印象を受けました。
移動の車中でも彼の周囲には何か違う世界があるというか、オーラを感じるとはこう言う感じでしょう。
周囲に多くの人が居るのですが彼だけは別人と感じました。
私のパートで重要だったのはそのツアーで演奏した彼のオリジナル曲(ピアノ・コンチェルト)のオーケストラ・パートです。
ステージの上下(かみしも・上手と下手つまりステージの左右両方)に2台のピアノが置かれました。
私は伴奏部分(オーケストラ・パート)なので上手(かみて)つまり客席から見てステージ右側のピアノです。
ピアノという楽器は基本的に常に下手(しもて)つまり客席の左側に配置されます。
普段は下手で演奏しているので下手からステージを見てる訳ですが、その反対の景色になります。
上手でピアノを演奏することをすごく新鮮に感じたことも良く覚えています。
このピアノ協奏曲(ピアノ・コンチェルト)、加山雄三さんがお母様(小桜葉子さん)のために作曲したものでした。
先月のウォーキング記録を集計しました。
一日平均11,621歩。
今年は一日一万歩を目標に歩んで行きたいと思います。
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